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ニュース & イベント2025/02/03
2025国際医用画像総合展(ITEM in JRC 2025)」出展のご案内

2025年4月11日(金)~13日(日)にパシフィコ横浜で開催される「2025国際医用画像総合展(ITEM in JRC)」に出展いたします。
企業展示ブースでは循環器部門向けDICOMネットワークを中心に植込みデバイス遠隔モニタリングレポートや透視像収録配信システムなど、循環器内科の他に脳神経外科、心臓血管外科など様々な領域でご活用いただける製品をご用意しております。
会場にお越しの際には皆さまお誘い合わせの上、お気軽にブースにお立ち寄りください。
注目製品
マルチモダリティ対応DICOMビューワ『Kada-View』CT Viewerオプション
CT Viewer機能では、Sliding slab MIPにより冠動脈の近位部から遠位部まで迅速かつ簡便に連続して観察できます。
長軸像と併せて短軸像も観察でき病変の状態も確認できます。
>『Kada-View』詳細はこちら
循環器部門向けレポーティングシステム『Kada-Report』植込みデバイス遠隔モニタリングデータ管理オプション
デバイスメーカーのWebサイトのみで管理されていた植え込みデバイスの遠隔モニタリングデータを、サイトから取得されるHL7データを基にKada-Reportにとり込み、電子カルテ連携など院内でのデータ管理を実現します。
>『Kada-Report』詳細はこちら
透視像収録配信システム『Kada-Live』
ライブ配信映像を基に、医局や外来から手技を視聴し術者と音声とチャット機能でコミュニケーションを取れます。
また、アノテーション機能による画面に線や丸印など注釈の書き込みや、ライブ視聴中でも映像を巻き戻しての追っかけ再生、電子カルテやPACSと連携しオンデマンド配信もでき、文字チャット、アノテーションもアーカイブされ手技映像と併せて同期再生が可能です
>『Kada-Live』詳細はこちら
最新解析ソフトウェア CAAS MR 4D Flow
マグニチュード画像と3つの直行したフェイズコントラスト画像をインポートするだけで自動で3Dボリューム画像を生成し、血流を可視化、定量的に評価することができるソフトウェアです。
各装置メーカーのデータに対応しており、数回のクリックで4D Flow解析結果が得られます。
>『CAAS MR 4D Flow』詳細はこちら
2025国際医用画像総合展(ITEM in JRC 2025) 概要
- 日時
- 2025年4月11日(金)10:00~17:00、4月12日(土)9:30~17:00、4月13日(日)9:30~15:00
- 会場
- パシフィコ横浜 展示ホール
- ブース番号
- C4-02

お問い合わせ窓口
フォトロン メディカル イメージング株式会社 医用画像システム営業部
電話
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FAX
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電子メール
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